Top
>
私達の治療
>顔面非対称
Sorry Japanese Only
顔面非対称
骨の全体的なゆがみ
治療例
治療前
治療後
アゴが右に曲がっており、口を結んだ線も傾いてしまっております。また前へ下アゴが出ており、前後にも左右にも顔の骨とアゴの骨が曲がっています。(なお、計測のための鉛直鎖やマーカーシールが写っています)
上アゴの傾きを改善し、骨の左右のゆがみを修正しました。また、下アゴを下げて、上あごを前に少し出して前後の骨の変形も修正しました。
歯並びが悪く、うけ口になっていて物が噛めません。また、左上の糸切り歯が跳ね上がっていて(八重歯)かみ合わせに参加していません。
歯がしっかりと咬み合っています。前歯もしっかり理想的な当たり方をしています。上下の前歯の正中(矢印)もあっています。
この治療は健康保険で受けることが出来ます。
case no. 2659
こんにちは
/
治療の流れ
/
私達の治療
/
Q & A
/
診療室
/
住所と地図
/
私達の研究
/
リンク
/
ご意見
PageTop
Copyright H.Chaya 2003-02-04